Webディレクターの求人・転職(11ページ目)

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私たちには、極秘の特命求人があります

これまでの実績とネットワークにより、人事からの依頼だけではなく、経営者や部門責任者から直接人材に関するご相談をいただいております。極秘・非公開の特命依頼を受けることもしばしばあります。

Webディレクターは、Webサイトの展開、リアルとの連動・ブランド・マネジメントなどプロジェクトの全貌を見据えてトータルなディレクションをおこない、Webサイトをローンチまで導くチームリーダー的存在。Webの知識や新しい技術の勉強などは欠かせないが、もっとも重要なのは、クライアントが何を求め、どんなものをつくりたがっているか。その意図をきちんとつかむことにある。そのため、クライアントへのヒヤリングが欠かせない。数社の仕事を同時進行することが多いのでミスを防ぐ上でもこの内容は文書化して、制作スタッフとも意思の統一をはかる。また、スタッフが仕事をしやすいように、あらかじめサイトのキーワードを設定し、その有用性(どれくらいの件数がその言葉で検索されているか)を調べたり、同じキーワードではどんな競合サイトがあるのかを検証したり、イメージの差異化や最終的なキーワードの絞り込みをしておくなどのサポートをする。構成が決まったら、構成案をクライアントに提案する。作業の過程で大切なのは、常に制作スタッフとの意思の疎通をはかること。この作業を怠ると、クライアントからの手戻り(一度手がけた仕事がなんらかの問題で修正のために戻される)が発生しがちで、クライアントにとっても制作にとっても大きなタイムロスになってしまう。コーダーやライター、デザイナーなど仕事に携わるチームの得意分野を把握しておくことも心がけたい。また、ここ数年でソーシャルメディアなどが大きく進化し、それらとの連動は不可欠である。そのため、母体となるWebサイトの重要性はより高まっている。スマートフォンなどのデバイスも多様になっており、それぞれに適したサイトやアプリを制作することが求められている。

同じ業種・職種の採用であっても、企業によって重視する採用ポイントは異なります。企業ごとの特徴に合わせたアドバイスができるのも、4万人を超える転職支援実績から培った広告・Web・マスコミ職種専門の転職ノウハウと、宣伝会議のグループ力を駆使した人脈・情報・ネットワークがあればこそ。企業が選考で注目しているポイントや、過去にどんな人がプラス評価・採用されているかなど、マスメディアンならではの情報をお伝えします。