営業・プロデューサーの求人・転職(2ページ目)

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私たちには、極秘の特命求人があります

これまでの実績とネットワークにより、人事からの依頼だけではなく、経営者や部門責任者から直接人材に関するご相談をいただいております。極秘・非公開の特命依頼を受けることもしばしばあります。

営業は、広告主に対しては、広告会社の総合的な窓口であり、社内に対しては、関連部署のスタッフをまとめ業務を遂行していく中心的役割を果たす。アカウント・エグゼクティブ(AE)とも呼ばれ、広告ビジネスの花形的存在。営業の仕事は多岐にわたるが、もっとも基本的で重要な仕事は、売り上げを立てること。ときに足りない売り上げに頭を悩ませるのは他の業種の営業と変わらない。他の業種と異なるのは商品を売るのではなく、テレビCMや新聞広告、イベント、キャンペーンやアイデアそのものなど形のない“業務”を受注して売り上げを立てる点。それらはすべて広告主の要望に沿ってつくり出していくものであり、ひとつとして同じ仕事はない。営業の力量が問われる部分でもあり、広告営業の面白さでもある。日ごろからクライアントと接するなかで、クライアントが抱える課題を発見し、要望を聞くなかで仕事になりそうな“種”を見つけ出していく。「20代に向けたテレビCMをつくりたい」というオリエンテーションを受けることもある。業務受注後は、業務を遂行するスタッフを社内で編成する。マーケティングやクリエイティブチームと共に企画を立案し、制作の予算や進行を管理する。業務が終了したら、クライアントに報告書を提出し、請求書を発行して請求書を発行して売り上げを立てる。ここまでが営業の仕事である。営業に求められるのは、広告主や市場、さまざまな広告業務に精通していることはもちろん、広告主と交渉・折衝できるコミュニケーション能力。広告主の信頼を得るためには、時間と約束を守る、といった礼儀も大事。また、社内の各専門スタッフをまとめ、気遣い、それぞれの力を最大限に発揮できるように導くリーダーシップも問われる。何より求められるのは、人間的魅力といえる。

同じ業種・職種の採用であっても、企業によって重視する採用ポイントは異なります。企業ごとの特徴に合わせたアドバイスができるのも、4万人を超える転職支援実績から培った広告・Web・マスコミ職種専門の転職ノウハウと、宣伝会議のグループ力を駆使した人脈・情報・ネットワークがあればこそ。企業が選考で注目しているポイントや、過去にどんな人がプラス評価・採用されているかなど、マスメディアンならではの情報をお伝えします。