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アートディレクターの求人・転職(2ページ目)

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アートディレクターとは

アートディレクターは、広告のビジュアル表現を統括する立場にある。広告主との打ち合わせ、広告表現の企画立案、コピーライターやデザイナーなどで構成される制作チームの指揮、予算やスケジュール管理などが主な仕事。通称AD。消費者の嗜好や流行など、時代のトレンドを常にキャッチし、デザインに反映させていく能力が求められる。一人前のアートディレクターとして認められるようになるには、デザインの経験を積み、表現の企画立案や広告主との折衝ができるようにならなければならない。また、CMやポスターのロケ地を決めたり、モデルのオーディションをしたり、ビジュアルのイメージを撮るのにふさわしいカメラマンを選んだりと、幅広い業務の遂行能力とプレゼンテーション能力、大勢のスタッフを束ねる調整能力も必要になる。アートディレクターには、広告会社に所属する場合と、制作会社に所属する場合、フリーランスの場合がある。広告会社のアートディレクターは、社内の営業担当者が受注した仕事を、制作会社のデザイナーとチームを組んで取り組むことが多い。一方で、制作会社のアートディレクターは、広告主や広告会社の営業担当者から直接発注を受け、社内のデザイナーを指揮しながら仕事を進めていく。どちらの場合も、アートディレクターとしての仕事の内容や役割は変わらないが、担当するクライアントやキャンペーンの規模の違いによって、仕事の範囲が変わってくる。

株式会社マスメディアンは株式会社宣伝会議のグループ会社です。広告・Web・マスコミの求人数・転職支援実績No.1クラス。東京・大阪・名古屋・福岡・金沢に拠点を持ち、グラフィックデザイナー、コピーライター、営業・アカウントエグゼクティブ、マーケティングプランナー、Webディレクター、編集・ライター、宣伝広報担当など、専門職に特化し転職のご支援をしております。同じ業種・職種の採用であっても、企業によって重視する採用ポイントは異なります。企業ごとの特徴に合わせたアドバイスができるのも、4万人を超える転職支援実績から培った広告業界専門の転職ノウハウと、宣伝会議のグループ力を駆使した人脈・情報・ネットワークがあればこそ。企業が選考で注目しているポイントや、過去にどんな人がプラス評価・採用されているかなど、マスメディアンならではの情報をお伝えします。

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